ORDINACO(オルディナコ)は、注文(Order)を起点に、見積・仕入・在庫・粗利を一つの流れとして管理(Ordine:業務を整える)できる販売管理システムです。
機能を詰め込みすぎず、現場が迷わず使えるシンプルさを重視。
まずはSaaSとして導入し、業務が固まったら自社専用パッケージへのスケールも可能。
事業の成長に合わせ、無理なく使い続けられます。
※ 初月は無料になりますので、事前に使い勝手をご確認いただけます
※ 全プランで、注文管理・見積管理・仕入管理・在庫管理・粗利管理をご利用いただけます
※ 商品数・注文数に応じたシンプルな料金体系
※ 将来的なパッケージ導入のご相談も可能です
見積・注文・仕入・在庫・粗利を、Excelや個別システムで管理していると、
情報が分断され、確認や集計に多くの時間がかかります。
担当者しか分からない状態になり、経営判断に必要な数字もすぐに見えません。
ORDINACO(オルディナコ)は、
注文を起点に、見積・仕入・在庫・粗利を一つの流れとして管理できる販売管理システムです。
機能を増やしすぎず、現場が迷わず使えるシンプルな設計。
Excel・スプレッドシート管理からの移行もスムーズに行えます。
ORDINACOは、注文を業務の中心として設計されています。
見積 → 注文 → 仕入 → 在庫 → 粗利が
一つの流れとしてつながり、
情報を何度も入力する必要がありません。
日々の業務を進めるだけで、
必要な数字が自然に見えるようになります。
多くの販売管理システムは、機能が増えすぎて
現場で使いこなすのが難しくなっています。
ORDINACOは必要な機能に絞り、
誰でも直感的に使えるUIを重視。
Excel管理からでも
スムーズに移行できます。
まずはSaaSとして小さく導入し、業務が固まってきたら自社専用パッケージへ移行することも可能です。
企業の成長に合わせて、無理なくシステムを拡張できます。
Excel管理からの脱却を考えている企業や、
販売管理をシンプルに整えたい企業に最適です。
見積・注文・仕入・在庫をExcelで管理していて、 集計や確認に時間がかかっている企業。
注文と在庫が別々に管理されており、 在庫数や発注タイミングが分かりづらい企業。
月次集計ではなく、 注文単位で粗利を確認したい企業。
ERPを導入するほどではないが、 Excel管理には限界を感じている企業。
見積 → 注文 → 仕入 → 在庫の 流れがあるビジネスモデル。
まずはSaaSで導入し、将来的に業務に合わせたシステムへ拡張したい企業。
ORDINACOは、機能ではなく規模に応じた分かりやすい料金体系です。
すべてのプランで、注文管理・見積管理・仕入管理・在庫管理・粗利管理をご利用いただけます。
Excel管理からまず移行したい、小規模事業者・少人数チーム向け。
注文・在庫・粗利まで、日常業務の中でしっかり管理したい企業向け。
取扱商品・注文数が多く、将来的な個別対応も視野に入れた企業向け。
まずはSaaSとして小さく導入し、業務や運用が固まってきた段階で 自社専用パッケージへの移行もご相談いただけます。
現状の課題やお悩みをお伺いし、貴社に最適なプランをご提案いたします。
ご利用開始までの流れを確認し、必要な情報や準備内容をご案内します。
登録する際に必要な情報をご提供いただき、管理画面のアカウントを発行します。
作成した内容をご確認いただき、必要に応じて調整を行います。
準備完了後、すぐにサービスをご利用いただけます。
ORDINACO(オルディナコ)は、注文を起点に見積・仕入・在庫・粗利を一元管理できる販売管理SaaSです。
業務の流れに合わせて設計されているため、日々の業務を進めるだけで必要な情報や数字を自然に把握できます。
Excelで販売管理をしている企業や、注文・在庫・粗利をまとめて管理したい企業に最適です。
特に、社員10〜50名程度の卸売・商社・BtoB販売などの業種で多くご利用いただけます。
基本的な設定であれば、数時間〜1日程度で利用を開始できます。
商品マスタや取引先マスタを登録すれば、すぐに注文管理を始めることが可能です。
はい、可能です。
商品マスタや取引先マスタなどはCSV形式でインポートできるため、現在Excelで管理しているデータもスムーズに移行できます。
基本的にはユーザー数に制限はありません。
料金は主に商品数と月間注文数に応じて決まるため、チームでの利用にも適しています。
はい、可能です。
事業の成長や注文数の増加に応じて、プランを柔軟に変更できます。
ORDINACOはクラウド環境で運用されており、アクセス管理やデータ保護など基本的なセキュリティ対策を実施しています。
また、ユーザーごとの権限管理にも対応しています。
はい、可能です。
ORDINACOはまずSaaSとして導入し、業務が固まった段階で自社専用パッケージへの移行も検討できます。
使い勝手の確認だけでも問題ありません。
ご不明点や運用のご相談もお気軽にお問い合わせください。
無料期間中に解約いただければ費用は一切かかりません。